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対談
日本人が英語を話せるようになるには、まず、「ある日常習慣」を変えることが必要です。英語が通じない日本人特有の問題を”10分”で解説し、解決策をお伝えします。
対談
留学から帰国された先生方に世界の“仕組み”を伺う本シリーズ第3弾は、世界に影響を及ぼす臨床研究を発信し続けるBern University Hospitalです。本施設の何がヒトを惹きつけ、デバイス(モノ)や資金(カネ)を集める好循環を生んでいるのか・・・トップを務めるStephan Windecker氏の人柄にも迫ります。
対談
第28回日本心血管インターベンション治療学会学術集会(CVIT2019)が、9月19日から3日間、名古屋で開催されます。今年の会長を務める藤田医科大学の尾崎行男先生より、プログラムの概要をお話しいただきました。
対談
「J-PCIレジストリーに登録するメリット?」「結局、自分たちには何の還元もされないよね…」、いえいえ、皆様の汗と涙の結晶ともいえるビックデータは、日本から世界に発信する貴重なデータであるとともに、行政や社会に対し、臨床医の日々の努力や医療への貢献を客観的に示すエビデンスとなるのです。カテーテルインターベンション医の地位の向上と発展にはこのデータが鍵を握ります。CVITのデータレジストリ委員会委員長の天野哲也先生にお話しいただきました。
対談
欧米の施設が主要ジャーナルに掲載される斬新な臨床研究を発信し続ける理由を追求するために、留学から帰国された先生方に世界の“仕組み”を伺います。第2回目は、Imperial College Londonが「ヒト、モノ、カネ」の循環を生み出す仕組みに迫ります。
対談
当たり前に行っているその慣行、裁判では医療ミスとされる可能性が!?「添付文書至上主義」に「医療事故調査制度」・・・。実際の判例を元に、知っておくべき法的ルールと訴訟リスク回避のためのポイントをQ&A形式で解説します。
対談
日々、臨床現場で「いのち」と向き合うカテーテルインターベンショニスト。不幸にも事故が起こり訴訟を起こされてしまった・・・医療訴訟に備えて知っておくべき法的リスクについて、医師兼弁護士である田邉昇先生に判例を提示しながら解説いただきました。
対談
留学から帰国された先生方に留学先施設と日本の教育、臨床研究、現場医療、働き方の違いを中心にお話を伺っていきます。第1回目は世界中から優秀な人材が集うフランスのICPSに留学された茂木聡先生にお話しいただきました。
対談
第一線で活躍されている先生方の中にも「いつかは開業を」と目指されている方もいらっしゃるかと思います。自己資金はいくら必要?資金調達はどうする?土地をどう探す?医療機器は…?これまで多くの開業をお手伝いしたスペシャリストに「開業への道」について聞きました。
対談
長年にわたって英語を勉強してきたはずの日本人。それなのに「英語が話せない」という方!本当は「あなたは英語を話せます!」日本人はなぜ英語が苦手なのか、日本人が持つ特有の問題と解決策をカリスマ英会話講師が伝えます。日常生活の中のちょっとしたことで変わります!
対談
論文を読み書きするうえで欠かせない医療統計の知識。論文は料理!?自身の初めての海外発表のエピソードも交えながら、中川義久先生に、医療統計のポイントをわかりやすく解説いただきます。 本番組は2018年8月に収録いたしました。中川義久先生のご所属は滋賀医科大学となっております。
講演
医師限定
 演者   宮原 眞敏 氏   (三重ハートセンター)  ファシリテーター 大川 育秀 氏(名古屋ハートセンター) ご意見番 佐田 政隆 氏(徳島大学)、華岡 慶一 氏(華岡青洲記念心臓血管クリニック) 脂質異常症、家族歴があり、胸痛を繰り返す20歳男性。冠動脈造影で多枝に狭窄が確認されました。父は30歳代で突然死しています。この患者に対する診断は?そして治療戦略は如何に? ※本動画は第8回豊橋ライブデモンストレーションコースより収録いたしました。
講演
医師限定
 演者   梅本 紀夫 氏   (一宮市立市民病院)  ファシリテーター 大川 育秀 氏(名古屋ハートセンター) ご意見番 佐田 政隆 氏(徳島大学)、華岡 慶一 氏(華岡青洲記念心臓血管クリニック) 強豪校のバスケットボール部に所属する10代女性。部活中に胸痛、冷や汗などを呈し救急搬送。経過観察で症状が改善し、運動負荷試験も陰性であったため退院したものの、1ヶ月後、再度部活中に症状が発現し、緊急搬送。カテ中に心停止を来し、左冠動脈起始異常と判断された本症例の最適な治療戦略はステント、それともPOBA? ※本動画は第8回豊橋ライブデモンストレーションコースより収録いたしました。
講演
医師限定
 演者   山内 聡 氏   (山形大学)  ファシリテーター 大川 育秀 氏(名古屋ハートセンター) ご意見番 佐田 政隆 氏(徳島大学)、華岡 慶一 氏(華岡青洲記念心臓血管クリニック) 大学のキャンパスで心肺停止状態で発見された若年女性。緊急CAGを行うも有意狭窄は認められず、その後リハビリを開始。ところが第7病日目、ST上昇型MIを発症。PCI、CABG、そして、薬物療法は?心肺停止の原因は何だったのか?
対談
医師限定
コンプレックスPCIの代名詞として世界のインターベンショニストの間で定着しつつあるCHIP。CHIPに造詣の深い小船井光太郎氏がヨーロッパの次世代リーダーDr. Cuissetと、超ハイリスクのCHIP患者をいかにして救うかを議論します。CHIP先進国である日本から、難易度の非常に高い症例が紹介されました。