生体内でのOCTによるアテローム動脈硬化性プラークの組織性状評価

生体内でのOCTによる冠動脈プラークの観察より、組織性状評価の予測精度は高いものの、一部限界もあることが、Toyohashi Heart CenterのMaoto Habara氏らにより、10月1日号のInternational Journal of Cardiology誌で報告された。