トップ keyboard_arrow_right 学術集会速報 keyboard_arrow_right CVIT

CT造影で評価した心筋ブリッジとLADの血管攣縮との関連性

閲覧数 1,057
公式アカウントをフォロー

CT造影で非侵襲的に評価した心筋ブリッジ(Myocardial Bridging: MB)はLADの血管攣縮に関連していることが、藤田医科大学の河合秀樹氏により、CVIT 2019のLate Breaking Clinical Trialsセッションで発表された。

本来、心外膜表面を走行する冠動脈の一部が心筋内を走行する先天的な冠動脈の奇形であるMBの領域では、スパズムのリスクが高いことが報告されている。本研究では、...
この記事はゴールド会員以上で閲覧できます。
スタンダード会員にご登録後、ゴールドもしくはプラチナへアップグレードすると
全文をご覧いただけます。
\まずは無料のスタンダード会員にご登録ください/
\利用者数20,000人/
病院勤務の循環器内科医の
約7割が利用
TCROSS NEWSとは?
  • check_box 年間1,300本の循環器コンテンツを配信
  • check_box 多くの医療機関で採用
  • check_box プラチナ会員満足度は92%
  • check_box 無料会員でも読める記事を
    毎日更新
スタンダード会員は、
クレジットカード情報不要。
ご登録内容の確認後、
当日〜2営業日以内に利用開始となります。
JACC、Circulationなど、領域特化のサマリーを毎日配信
日循、ESC、AHAなど国内外の学会発表を速報でお届け
豊橋ライブなど提携ライブデモンストレーションを年5回配信
ガイドライン班長への取材、手技動画など独自コンテンツ多数
頼れる情報が、あなたを強くする