トップ keyboard_arrow_right 学術集会速報 keyboard_arrow_right CVIT

高度石灰化病変に対するOCT/OFDIを用いた最適なステント留置法

公式アカウントをフォロー

高度石灰化病変において、石灰化の角度はTLR、石灰化の厚みはステントの不完全な拡張の予測因子であり、至適なステント留置にはロータブレータやスコアリングバルーンの使用が有効であることが、大阪府済生会中津病院の柴田浩遵氏により、CVIT 2016のパネルディスカッションセッションで発表された。

本研究では、2012年6月から2016年5月に大阪府済生会中津病院において、OCT/OFDIガイドでPCIが施行された1,446例中、MI患者を除外し、石...
この記事は全会員が閲覧できます。
スタンダード会員に登録すると、全文をご覧いただけます。
\まずは無料のスタンダード会員にご登録ください/
\利用者数20,000人/
病院勤務の循環器内科医の
約7割が利用
TCROSS NEWSとは?
  • check_box 年間1,300本の循環器コンテンツを配信
  • check_box 多くの医療機関で採用
  • check_box プラチナ会員満足度は92%
  • check_box 無料会員でも読める記事を
    毎日更新
スタンダード会員は、
クレジットカード情報不要。
ご登録内容の確認後、
当日〜2営業日以内に利用開始となります。
JACC、Circulationなど、領域特化のサマリーを毎日配信
日循、ESC、AHAなど国内外の学会発表を速報でお届け
豊橋ライブなど提携ライブデモンストレーションを年5回配信
ガイドライン班長への取材、手技動画など独自コンテンツ多数
頼れる情報が、あなたを強くする