トップ keyboard_arrow_right ジャーナル keyboard_arrow_right JACC Interv

自己拡張型弁を用いたTAVR後の新規永久ペースメーカ植込み率、予測因子、及び予後への影響

公式アカウントをフォロー

NEOPROレジストリー、NEOPRO-2レジストリーより、自己拡張型弁を用いてTAVRを受けた患者の11.3%において新たな永久ペースメーカの植込みが必要となり、ペースメーカの植込みを受けた患者では1年の死亡率が高かったことが、イタリア、Radiological Sciences and Public HealthのMatteo Pagnesi氏らにより、8月28日号のJACC: Cardiovascular Interventions誌で報告された。

Pagnesi氏は、2012年1月から2021年12月に多施設より、NEOPROレジストリー(Acurate neoとEvolut ProによるTAVRを...
この記事は全会員が閲覧できます。
スタンダード会員に登録すると、全文をご覧いただけます。
\まずは無料のスタンダード会員にご登録ください/
\利用者数20,000人/
病院勤務の循環器内科医の
約7割が利用
TCROSS NEWSとは?
  • check_box 年間1,300本の循環器コンテンツを配信
  • check_box 多くの医療機関で採用
  • check_box プラチナ会員満足度は92%
  • check_box 無料会員でも読める記事を
    毎日更新
スタンダード会員は、
クレジットカード情報不要。
ご登録内容の確認後、
当日〜2営業日以内に利用開始となります。
JACC、Circulationなど、領域特化のサマリーを毎日配信
日循、ESC、AHAなど国内外の学会発表を速報でお届け
豊橋ライブなど提携ライブデモンストレーションを年5回配信
ガイドライン班長への取材、手技動画など独自コンテンツ多数
頼れる情報が、あなたを強くする