SMART-DECISION試験より、MI後1年以上βブロッカーを継続している安定した患者において、βブロッカーの中止は継続と比較して、全死亡/MI/心不全入院の評価で非劣性を示したことが、韓国、Samsung Medical CenterのJoo-Yong Hahn氏により、ACC.26のLate-Breaking Clinical Trialsセッションで発表された。
SMART-DECISION試験より、MI後1年以上βブロッカーを継続している安定した患者において、βブロッカーの中止は継続と比較して、全死亡/MI/心不全入院の評価で非劣性を示したことが、韓国、Samsung Medical CenterのJoo-Yong Hahn氏により、ACC.26のLate-Breaking Clinical Trialsセッションで発表された。