ACS患者の院内出血リスク、並びに出血リスクの高いACS患者におけるプラスグレル2.5mg

DESの留置を受けた出血リスクの高いACS患者において、2.5mg/日のプラスグレルの維持用量は治療選択の1つになり得ることが、倉敷中央病院の大家理伸氏により、CVIT 2018のLate Breaking Clinical Trialセッションで発表された。